日本語研究の権威・金田一秀穂氏がテレビ番組の言葉遣いに苦言

8日放送の「新・週刊フジテレビ批評」(フジテレビ系)で、杏林大学教授で言語学者の金田一秀穂氏が、テレビ番組の言葉遣いに苦言を呈した。番組ではゲストに金田一氏を迎え、「テレビから聞こえる日本語のあり方」をテーマに、法政大学教授・稲増龍夫氏と意見を交わしていた。対談の中で金田一氏は、すべての日本語は外国語に置き換えることができると持論を展開する。例えとして、美意識のひとつである「わび・さび」を挙げ、「賢い人、本当にわかる人なら説明できるはず」と述べて 全文
トピックニュース 04月08日 15時33分

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