「共謀罪」をめぐる日本政府の対応を国連特別報告者が批判「普通ではない」


11日放送の「報道ステーション」(テレビ朝日系)で、国連人権理事会の特別報告者であるジョセフ・ケナタッチ氏が、「共謀罪」の趣旨を含む改正組織的犯罪処罰法をめぐる日本政府の態度を批判した。先月15日に成立した「共謀罪」法が、同日をもって施行となった。ケナタッチ氏はこの成立前の5月18日付の書簡で、安倍晋三首相宛に「プライバシーを守るために捜査権の乱用を防ぐ条項がない」と、法案成立への懸念を伝えていた。だが、安倍政権はケナタッチ氏の指摘に抗議したものの、書 全文
トピックニュース 07月12日 15時28分

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