内山信二 存続が危うい番組の兆候を暴露「弁当が1種類になる」

内山信二
18日放送の「バラいろダンディ」(TOKYO MX)で、内山信二が、存続が危うい番組の兆候を暴露した。番組では、10歳で月収3000万円だった“ギョーカイの申し子”こと内山が、芸能界のマネー事情を解説した。今回は「楽屋弁当で番組の“勢い”が分かる!」と題し、弁当の「質」や「量(数)」から、番組の視聴率や予算といった勢いが分かることを解説した。内山曰く、勢いのある番組は予算が多く、美味しく高価な「質」の良い弁当を用意できるのだそう。例えば、1080円の津多屋「のり二段 全文
トピックニュース 07月19日 16時34分

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