勝間和代氏が宝くじをめぐって国を猛批判「夢を食い物にしている」

勝間和代氏(写真:読売新聞/アフロ)
18日放送の「バラいろダンディ」(TOKYO MX)で、経済評論家の勝間和代氏が、宝くじの発売をめぐって、国を猛批判した。番組では、1等と前後賞合わせて7億円が当たる「サマージャンボ宝くじ」が同日発売されたことを取り上げた。宝くじに否定的な勝間氏は「夢につけ込んで、国が隠れ税金としてお金を徴収している」と言い放つ。1等の当選確率が1000万分の1であることから、10枚買ったとしても確率が100万分の1にしか上がらないと指摘。そうした事実をふまえ、、勝間氏は「絶対買わない 全文
トピックニュース 07月19日 13時00分

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