モーリー・ロバートソン氏が日本の現状に警鐘「民主主義の危機を覚えた」

30日放送の「ワイドナショー」(フジテレビ系)で、国際ジャーナリストのモーリー・ロバートソン氏が、日本の現状を憂いた。番組では、蓮舫氏の民進党代表辞任、稲田朋美氏の防衛大臣辞任で連日揺れる日本政治を取り上げた。混乱を続ける政治状況に対し、まずモーリー氏は率直に「ここに、実は日本の民主主義のちょっとした危機を覚えました」と指摘し、政治、テレビや新聞などの大手メディア、日本国民がいわば「お互いに循環するワイドショー化」の中にあると警鐘を鳴らした。例えば 全文
トピックニュース 07月30日 15時45分

cc_by-nd

from ライブドアニュース – トピックニュース http://ift.tt/2tNRYOk

広告

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

%s と連携中